読書好きなしがないサラリーマンの日常

日々の生活を何とかかんとか乗り切るブログ

仕事とかいう何年経っても慣れないもの

仕事ってどうしてこんなに辛いのでしょうかね・・・(遠い目)。

最近はそうでもない風潮が出てきたけれど、そもそも根底に辛いことに耐えるのが仕事、みたいな人が多い気がします。

このままでは元来の人間嫌いにますます拍車がかかってしまう。

これまで仕事をしてきて、あっ・・・(察し)となった出来事の一部。

 

・重要な会議の直前に他部門の人に資料の変更を言い渡される⇒急いでコピーし直すもコピー機が不調で止まる

・上司不在のため代わりに電話に出る⇒何故か関係ない自分へ依頼される流れに

・資料内容を発表しなければいけないが、中身の数字が明らかに理論的な結果になっていない⇒他の人から突っ込まれないよう無理やり理論武装ネタを探す。嘘をついたりごまかしたりするのが苦手なので辛い

・他部門からの無茶な要求⇒担当レベルの自分に言われても困ることばかり

・仕事上他部門の上の人から資料を回収する機会が多いが舐められて後回しにされる傾向

 

最近電話が鳴ってもどうせロクな案件に違いない・・・って気がして出たくないんだよなあ。